林業経済学会 2026 年春季大会シンポジウム論文

林業経済学会 2026 年春季大会シンポジウム(2026年3月19日)の報告者の論文です。各自ダウンロードください(受理されたものから順次掲載しています。「後日公開」となっているものは、日を改めてご確認ください)。学会誌『林業経済研究』へは、72巻2号(2026年7月)に掲載の予定です。

第1報告

伊藤幸男氏(岩手大学)「素材生産業の展開構造と現段階」(後日公開)

第2報告

奥山洋一郎氏(鹿児島大学)「主伐・再造林期における森林組合の役割」

第3報告

御田成顕氏(森林総合研究所)「素材生産事業体の行為規範の検討:森林所有の空洞化と主伐に着目して」(後日公開)

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